フォーブス: リモートワーク中こそ社員の気持ちを把握する必要があります

HappyOrNot創業者のHeikki Väänänenによるこちらのフォーブス誌の最新記事では、緊急事態宣言中に企業が従業員の健康状態をモニタリングすることの重要性について取り上げています。

私たちは今、世界規模のリモートワーク体験の真っ只中にあり、一部の人々はこの新しい働き方を歓迎している一方で、他の人々にとっては従来の仕事のやり方からの移行は、困惑や苦痛を伴っているかたもいらっしゃるかと思います。

ただし緊急事態宣言解除後における現在でも、多くの企業では引き続き感染症対策のために全部また一部の業務をリモートで行うと発表しているところが増えており、今後迎えるウィズコロナ、アフターコロナの働き方は劇的に変化していくことは間違いがない事実となりそうです。

各企業の人事部門では社員のモチベーション、エンゲージメントと仕事に対する満足度を定期的に把握するために、これまで以上に積極的な働きかけが必要とされています。対面による従業員との面談等は実施が困難かもしれませんが、このような時期だからこそ従業員個々人が問題を抱えていないかどうかを知ることが一層重要になり、社員のウェルビーイングを最優先事項に行動していかなければなりません。

HappyOrNotでは、世界中の人事部門が直面している困難を理解しており、私たちは弊社のお客様の人事部門のチームの一員として、従業員からの重要なフィードバックを収集するお手伝いさせていただきます。私達のソリューションは毎日社員に対して匿名で、気軽なアンケートを実施することができるため、日々自社の社員がどういう気持で業務にあたっているかを可視化することができます。弊社の人事サービスの詳細については、こちらをご覧ください。

従業員の気持ちを瞬時に把握し、問題が大きくなる前に早期に解決したい、オープンなコミュニケーション文化を作りたい、ビジネスを改善したいとお考えの方は、ぜひ弊社までご相談ください。

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